制定後の、運用 → 検証 → 改正の工程
フェーズ1(施行~6か月)
- 職員研修(子どもの権利条約・こども基本法・条例の研修)
- こども向け・市民向け周知資料の作成
- こども施策の手順・記録・説明方法について指針策定、実施
- 子どもの思いや願いの反映手法の策定
フェーズ2(6か月~1年)
- 運用をもとに、要綱の見直し
フェーズ3(1年~2年)
- 条例の実施状況について事後評価の実施
- 外部・第三者の視点を取り入れる
- 条例の改正に向けて論点整理
フェーズ4(2年後)
- 条例改正案の策定
- アドボケイト・権利救済
- 推進体制・検証機関
- 改正過程へのこども参加
- 条例改正、施行